スポンサーリンク
検索
カスタム検索
リファレンスツリー
オススメ
iEnvelopes


iEnvelopes


エンベロープインジケータを計算し、その値を返します。


関数書式:
double  iEnvelopes(
   string       symbol,       // 通貨ペア
   int          timeframe,    // 時間軸
   int          ma_period,    // MAの平均期間
   int          ma_method,    // MAの平均化メソッド
   int          ma_shift,     // MAシフト
   int          applied_price,// 適用価格
   double       deviation,    // 標準偏差(%)
   int          mode,         // ラインインデックス
   int          shift         // シフト
   );



■引数
引数名 初期値 I/O 詳細
symbol - In インジケータ計算するデータの通貨ペア名。
NULLは現在の通貨ぺアを意味します。
timeframe - In 時間軸。
ENUM_TIMEFRAMES列挙の値を指定します。
0は現在の時間軸を意味します。
ma_period - In メインラインを計算をする平均期間
ma_method - In 移動平均メソッド。
ENUM_MA_METHOD列挙の値を指定します
ma_shift - In 移動平均シフト。
指定した時間軸のバー数でオフセットします
applied_price - In 移動平均メソッド。
ENUM_MA_METHOD列挙の値を指定します
deviation - In 適用価格。
ENUM_APPLIED_PRICE列挙の値を指定します
mode - In インジケータラインインデックス
iEnvelopes()関数用のインジケータラインID列挙の値を指定します。
shift - In インジケータバッファから取得する値のインデックス。
(現在バーを基準にして、指定した時間軸のバー数分を過去方向へシフト)


■戻り値
エンベロープインジケータ計算値を返します。



■備考
無し

サンプルソース:
void OnInit() {
    double result=iEnvelopes(NULL,0,13,MODE_SMA,10,PRICE_CLOSE,0.2,MODE_LOWER,1);
}



スポンサーリンク



Copyright ©2015 MT4でEA自作しちゃお〜 All Rights Reserved.


Top

inserted by FC2 system