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FileWriteFloat


FileWriteFloat


BINファイルのファイルポインタ現在位置にfloat型データの値を書き込みます




関数書式:
uint  FileWriteFloat(
   int          file_handle,         // ファイルハンドル
   float          value    // 書き込む値
   );



■引数
引数名 初期値 I/O 詳細
file_handle - In FileOpen()関数で返されたファイルハンドルを指定します
value - Int 書き込む値


■戻り値
書き込んだバイト数を返します。
エラーの場合は0を返します。
エラーコードの確認はGetLastError()関数を使用します。

書き込まれるバイト数はデータ型サイズ(float = 4バイト)に対応した値になります。
書き込み成功後、ファイルポインタは対応するバイト数分だけシフトします。


■備考
無し



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