トップ  >  リファレンス  >  チャート操作  >  WindowFind
スポンサーリンク
検索
カスタム検索
リファレンスツリー
オススメ

天才数学者のエドワード・オークリー・ソープの物語とジョン・ケリーの公式は必見です。
WindowFind


WindowFind


現在チャートで、指定したインジケータが含まれているウインドウインデックスを返します。



関数書式:
int  WindowFind(
   string   name        // インジケータ短縮名
   );



■引数
引数名 初期値 I/O 詳細
indicator_shortname - In インジケータ短縮名



■戻り値
成功した場合はウインドウインデックスを返します。
失敗した場合は-1を返します。


■備考
カスタムインジケータが自分自身の名前で検索した場合は-1を返します


サンプルソース:
void OnInit() {

    Print("RSI(14)インジケータのサブウインドウ番号:",WindowFind( "RSI(14)" ));
    Print("RSI(20)インジケータのサブウインドウ番号:",WindowFind( "RSI(20)" ));
    Print("RSI(26)インジケータのサブウインドウ番号:",WindowFind( "RSI(26)" ));
}


結果:




RSI(14)インジケータのサブウインドウ番号:1
RSI(20)インジケータのサブウインドウ番号:-1
RSI(26)インジケータのサブウインドウ番号:2





スポンサーリンク



Copyright ©2015 MT4でEA自作しちゃお〜 All Rights Reserved.


Top

inserted by FC2 system